このたび、『KYOTOGRAPHIE 2026』 京都国際写真祭のサテライトイベントである 「KG+」に出展が決定しました。
そして今回、その中でも注目展示として紹介されるPICK UPに選出していただきました!
この特別な場所で作品を見てもらえること、とても嬉しく思っています。
2026/4/29(水)~5/10(日)、全日開催(10時-19時)

このたび、『KYOTOGRAPHIE 2026』 京都国際写真祭のサテライトイベントである 「KG+」に出展が決定しました。
そして今回、その中でも注目展示として紹介されるPICK UPに選出していただきました!
この特別な場所で作品を見てもらえること、とても嬉しく思っています。
2026/4/29(水)~5/10(日)、全日開催(10時-19時)

「虹の欠片が刺さったままで」
2026/1/24(土)〜2/8(日) C7C gallery(吹上駅徒歩10分)
入場無料、写真集・物販販売あり。
今回はフォトウォーク、トークショー、 レセプションパーティ等、
盛り沢山です! 土日は全て作家在廊。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。


「虹の欠片が刺さったままで」
2025年11月21日(金)〜24日(月祝)
SANBUN no ICHI GALLERY(原宿)
入場無料、写真集・物販販売あり。
ぜひ、作品の空気を感じに来てください。


池田 聡/とんぼ玉出版
2025年11月12日刊行 ¥6,000(税込)
H190×W260mm 126ページ
上製本 糸かがり(角背ホローバック)
・表紙:タント ・表紙:タイトル空押し ・背:タイトル空押し


雨の日に、橋の下で花火をした。
寒い日に、海まで歩いて虹を見た。
戻らない日々、伝えたかった言葉、そのこだま。
それらは今も心に息づき、
目には見えない痕跡となって残っています。
この作品は、忘れようとしても消えなかった記憶に、
そっと光を当てる試みです。
過ぎ去った美しい瞬間は、虹の欠片となり、
ときに痛みを伴いながら、心の奥を静かに照らします。
同じ虹は二度とは見れない。
けれど、その輝きがあるかぎり、
人はまた、前に進めると信じています。
みんな孤独で、みんな繋がっている。
私たちは、孤独ではない。
辻堂ゆめさんの新作小説 『今日未明』(徳間書店)
表紙・背表紙のビジュアルを担当しました。
この小説の一部になれたこと、 とても光栄に思います。
背表紙はまた違った写真なのでお楽しみに。
2025/8/8より全国の書店で販売開始。

池田 聡 写真展 『天国のことは誰も知らない』
アイデムフォトギャラリー「シリウス」
東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
2024/2/29(木)〜3/6(水)
*日曜休館 10:00~18:00 (最終日〜15:00)
作家在廊
2/29(木)10:00~18:00
3/1(金)10:00~18:00
3/2(土)10:00~18:00

今週末10/27(金)より11/4(土)まで、名古屋金山でグループ展に参加します。
メンバーがとても豪華なので自分も気合い入れました。
是非見に来て下さい。
日曜定休なので、在廊は28日の土曜を予定してます。
よろしくお願いします!


愛知で光田文香さん@M4Vqixと 写真展を開催します。
「虹をみた」 2023/9/23(土)~10/8(日)
水木曜定休 愛知県名古屋市瑞穂区春敲町2−5−5
.LAB RAINROOTS
http://dotlabgallery.com/about

写真家イケダサトルの活動情報と写真を載せていきます。
よろしくお願いします。
